東住吉区針中野の矯正歯科

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2018年10月13日 [お客様の声]

矯正歯科を住吉区で探す方へ

住吉区で矯正歯科を探している方に、矯正治療のデメリットについても書いておきます。矯正治療を受けることのデメリットを挙げるとするならば、装置を調節した時の痛み、違和感や、歯磨きのしにくさ、しゃべりにくさといったことがあります。装置を調節したときの痛みを気にされる方もいますが、これは矯正治療中にずっと続くわけではありません。調節してから、3日から1週間程度続くことがありますので、たとえば学生の方で大切な試験の直前などは、矯正装置の調節を控えたほうがいいこともあります。心配なことがあれば、歯科医師に相談してみてください。

住吉区の金額の安い歯科矯正


住吉区の皆さんに、親知らずと矯正歯科治療の関係についてお話します。親知らずは、前から8本目の歯で、正式には第三大臼歯といいます。親知らずは、二十歳前後ではえてくるのですが、多くの人で親知らずがはえてくるための十分なスペースがあごにないため、きちんとはえてきません。そのため、歯磨きが非常にしにくくなって親知らず周囲が炎症を起こすことがよくあり、痛みの原因になります。また、親知らずがはえてくるときに歯並びがガタガタになることがあるため、矯正歯科治療後に親知らずを抜くということが、歯並びのガタガタを防ぐ意味で重要です。

住吉区の矯正歯科・エムラ歯科


住吉区の皆さん、こんにちは。今回は、マウスピース矯正という矯正歯科治療についてお話します。マウスピース矯正は、歯磨きがしやすいというメリットがあります。ワイヤー矯正では、歯に固定式の装置がついていてワイヤーが挿入されているため、どうしても装置の周りが歯磨きしづらいという問題があります。もちろん、ワイヤー矯正をされている患者様には矯正治療中の歯磨き方法をきちんとお伝えしていますが、マウスピース矯正では、装置が取り外しできるので、矯正治療をしていない時と同じように歯磨きできるので、虫歯や歯周病になるリスクが軽減できます。

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